色々なダイエットを試したけどなかなか結果がでない・・・
そんなお悩みはありませんか?
最近ではウゴービやゼップバウンドなど医学的根拠に基づいた、新しい肥満治療のお薬の選択肢が増えています。
お薬はそれぞれ効果や副作用に特徴があり、安心・安全にお使いいただくためには医師による適切な診断とサポートが欠かせません。
まずはあなたの今の状態や目標をおきかせください。
経験豊富な医師があなたにぴったりなサポート方法を一緒に考えます。
美容医療による肥満薬の乱用が社会的な問題となっておりますが、
当院では肥満症治療に経験豊富な専門性の高い医師が担当いたします。
どんな薬があるの?
どう違うの?
自分にはどれがあうの?
専門的な知識をもった医師に一度相談してみませんか?/p>

「肥満」は「太っている状態」を指す言葉で、病気を意味するものではありません。
しかし、「肥満」に伴う健康障害が有る場合、
または健康障害になるリスクが高い場合、
それは単なる「肥満」ではなく「肥満症」と診断され、医学的な減量治療の対象となります。
2024年に初となる肥満症治療薬ウゴービが日本で発売され、食欲抑制効果のある肥満症治療薬として一躍有名になりました。
当院でも医療ダイエットをご希望される多くの患者様にご使用いただいております。
そして2025年に新たな肥満症治療薬としてゼップバウンドが発売されました。
ゼップバウンドはウゴービと同じく週に1回の自己注射により、さらに強力な体重減少効果が期待できる点が特徴です。
世界初の「GIP/GLP-1」受容体作動薬
ウゴービが1つのホルモン(GLP-1)に働きかけるのに対し、
ゼップバウンドは2つのホルモン(GIPとGLP-1)に働きかけます。
Wの効果でダイエットを強力にサポート・GLP-1の働き:脳に働きかけて食欲を抑え満腹感を長持ちさせます
・GIPの働き:脂肪の燃焼を助け内臓脂肪を減らす効果が期待できます

上記の効果を週に1回の自己注射で得る事が出来ます。
こんな方おられませんか?
自己流でダイエットをしているが、痩せない、長続きしない。
健康診断でやせるよう言われたが、自力では難しい。
ダイエットのタイムリミットがあるのに、このままでは間に合わなさそう。

ゼップバウンドは肥満症のお薬ですので、肥満症の方に適応があります。
具体的には、次の要件に当てはまる方が適応となっています。
次の要件に当てはまらない場合は、
他の薬剤等のご案内も可能ですので来院時にお尋ねください。
①BMI 35 以上※1で、高血圧、脂質異常症、2型糖尿病の何れかがある
②BMI 27 以上で、2つ以上の肥満に関連する健康障害※2 がある
※1
※2 肥満に関連する健康障害とは、
耐糖能障害、脂質異常症、高血圧、高尿酸血症・痛風、冠動脈疾患、脳梗塞・一過性脳虚血発作、非アルコール性脂肪性肝疾患、
月経異常・女性不妊、閉塞性睡眠時無呼吸症候群・肥満低換気症候群、運動器疾患 (変形性関節症:膝関節・股関節・手指関節・変形性脊椎 症)、肥満関連腎臓病
● 当院では処方条件を満たす方に自費診療でゼップバウンドを処方いたします。
条件を満たす方で保険診療をご希望の方は近隣の病院を紹介致します。
遠方であったり待ち時間の問題で病院受診が難しい方が自費診療の対象となります。
● ゼップバウンドを処方希望の方はWEB予約からお願いしております。
電話での詳細なお問い合わせやご案内は差し控えておりますので、ご質問等はお手数ですがWEB問診表に記載いただければ幸いです。
● 初診時には診察料(自費)が必要となります。
費用はゼップバウンドの容量や個人による効果差により異なります。
効果や副作用を確認しながら容量や打つ頻度等相談にのることが可能です。
費用のおおよその目安は、多くの患者様で全て込みで月々2万~5万円ほどです。
ご予算やライフスタイルに合わせて、無理のない方法を一緒に考えていきましょう。
無理なく自然に食欲をコントロールし、体重減少をサポートします
ウゴービは、日本で初めて肥満症の治療薬として国に承認された注射薬です。 食事を食べると膵臓から分泌される「GLP-1」というホルモンの働きを高めることで、食事制限や空腹感を和らげ、体重コントロールをサポートします。
食事・運動療法をがんばっているのに体重が減らない。
膝が痛くて整形外科を受診したら太っているせいだと言われた。
不妊治療の先生にやせるように言われた。

そんな方の中で・・・
当院では下記①もしくは②に該当する方に「ウゴービ」治療(自費)を開始しました。
①BMI 35 以上※1で、高血圧、脂質異常症、2型糖尿病の何れかがある
②BMI 27 以上で、2つ以上の肥満に関連する健康障害※2 がある
※1
※2 肥満に関連する健康障害とは、
耐糖能障害、脂質異常症、高血圧、高尿酸血症・痛風、冠動脈疾患、脳梗塞・一過性脳虚血発作、非アルコール性脂肪性肝疾患、
月経異常・女性不妊、閉塞性睡眠時無呼吸症候群・肥満低換気症候群、運動器疾患 (変形性関節症:膝関節・股関節・手指関節・変形性脊椎 症)、肥満関連腎臓病
脳の満腹中枢に働きかける事で、「少しの量で満足できる」「甘いものがほしくならない」ようになります。
胃の動きを緩やかにすることで、食べたものの消化がゆっくりになります。満腹感が長持ちし、空腹を感じにくくなります。
上記の効果を週に1回の自己注射で得る事が出来ます。
ウゴービの副作用・消化器症状:嘔気、下痢、便秘、腹痛など
・低血糖:脱力感、倦怠感、強い空腹感、冷汗、動悸、ふるえ、頭痛、めまいなど
・急性膵炎:嘔吐を伴う激しい上腹部の痛み、背中の痛み等
・胆のう炎、胆管炎:黄疸 (白目が黄色くなる)、腹痛
・BMIが35 kg/m2以上で、高血圧、脂質異常症または2型糖尿病のいずれか1つ以上の診断がなされ、食事療法・運動療法を行っても十分な効果が得られない方。
・BMIが27 kg/m2以上で、2つ以上の肥満関連健康障害※がある方。
※肥満関連健康障害とは?
耐糖能障害、脂質異常症、高血圧、高尿酸血症・痛風、冠動脈疾患、脳梗塞・一過性脳虚血発作、非アルコール性脂肪性肝疾患、
月経異常・女性不妊、閉塞性睡眠時無呼吸症候群・肥満低換気症候群、運動器疾患 (変形性関節症:膝関節・股関節・手指関節・変形性脊椎 症)、肥満関連腎臓病
・ウゴービは週に1回皮下注射する、使い切りタイプのペン型注射器です。

・容量は5段階あり、最小容量から開始して、効果を確認しながら4週毎に増量を検討し、あなたに合う量やご希望のペースを見繕います。
・保管は冷蔵庫内にお願いします。
・使用後はクリニック内で医療廃棄物として責任をもって破棄しますので、受診時にお持ちください。
条件を満たす方で保険診療をご希望の方は病院を紹介致します。
遠方であったり待ち時間の問題で病院受診が難しい方が自費の対象となります。
電話でのお問い合わせには一切お答えできません。
費用はウゴービの容量や個人による効果差により異なります。
効果や副作用を確認しながらウゴービの容量や打つ頻度等相談にのります。
およそ月2万~5万になる方が多いです。
値段はウゴービとおおよそ同等です。
医師による診察、採血、採尿、血圧、身長、体重などを測定します。
自費診察 5500円
※3か月以内の採血結果をお持ちいただければ採血は省略できる場合もあります。
肥満症治療薬の種類や価格などを詳細にお伝えいたします
あなたに最適な肥満症治療薬を処方適応
初回は院内で一緒に打ちます。
診察料は無料で注射料金のみいただきます。
2回目受診の2~4週後に受診していただき、体重、血圧を測定します。(診察料無料)
注射の量を調整します。
基本的には注射の料金のみです。
必要に応じて採血をします(有料)
昨今、ウゴービやゼップバンドをはじめ様々なダイエットサポート薬が発売されております。
どんな薬があるの?
どう違うの?
自分にはどれがあうの?
専門的な知識をもった医師に一度相談してみませんか?/p>

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